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基本情報
| 商品発売日 | 2022/11/11 |
| 収録時間 | 200分 |
| 配信品番 | h_1660bare00002 |
| メーカー品番 | BARE-002 |
| シリーズ | How to 学園 |
| 出演者 | 【先生】AV男優:森林原人 【副担任】AV女優:大槻ひびき 【生徒】AV女優:浜崎真緒・美園和花・百瀬あすか |


作品レビュー
冒頭&大人の玩具についての講義
冒頭23分ほどは初級編の軽い復習からスタート。
「お、授業ゆるい感じで入るやん」と思ったら、いきなり“大人のおもちゃ講義”へ全力ダイブ。
オーソドックスなものから、もはや兵器クラスの最強玩具までズラッと紹介。
生徒の女優さんたちも「あ、それ好き」「…え、それ使うの!?」と本音がポロポロ漏れる。
特に美園和花ちゃんの不意打ちの爆弾発言は思わず声出た。君、素が強い。
そして満を持して登場する“森林先生イチオシ玩具”。
なんとメンタリストDaiGoさんにオススメされたアイテムらしく、先生いわく
「現場で使ったら完全勝利しました(ドヤ)」
いや、勝利って何の競技?
浜崎真緒ちゃんなんて
「私これ、何個も持ってます」
と即答。
どんだけ信頼されてるんだこの玩具。

男性器講義はじまるよ
続いて男性器に焦点を当てた授業へ。
森林先生が“勃起→射精までの変化”をめちゃくちゃわかりやすく説明するんだけど、比喩が上手すぎて笑えてくる。
その最中に、
浜崎真緒ちゃんの軽めのセルフイラマチオ炸裂。
ちょ、授業中に急にそんな実演挟んでくるの反則だよ!




実践指導へ突入
ここからは初級編に登場したアシスタントくんのリアル男性器を使った実践タイム。
そしていきなり名前を呼ばれる
大槻ひびき先生(レジェンド)。
ひびき先生「え、私!? 聞いてないんだけど!?」
という素のリアクション。かわいすぎる。
でも実践が始まった瞬間――
“レジェンドの仕事スイッチ” バチーン。
はい、完璧。動きサラッサラ。プロって恐ろしい。
ちなみに一般女性にこの騎乗位を真似しろってのは難易度バグってると思うけど、
「こういう視点で見るとコツ掴めそう」というヒントは多い。
※普段、他人の騎乗位なんて観察する機会ないしね。
ここでまさかの
ひびき先生もスプラッシュ。
初級編の真緒ちゃんに続き連続スプラッシュ。
ちょっと女性の皆さん、これどう見えてるの?普通に気になるんだが。



個人指導編
森林先生 × 美園和花ちゃんの1対1実践。
設定は「ムラムラして男性をその気にさせに行く女性」。
和花ちゃんの“誘惑スイッチ入ったときの破壊力”がえぐい。
これ生感強すぎて授業どころじゃない。

おまけ講義(副音声)
おまけで、副音声版の“森林先生が裏からずっと喋る解説”がつくんだけど……
これだけで一本売れるレベル。
女性との向き合い方、距離の詰め方、気持ちを高めるマインド――
先生の「技も大事だけど、まず“心”やで」という哲学がめちゃ刺さる。
正直、
「もう副音声だけ流しとけば全男性の恋愛偏差値上がるやろ」
と思った。
また、シリーズ全体の流れをまとめて把握したい人は
総合ガイドもおすすめです。
→ 『How to 学園シリーズまとめ&各編レビュー一覧』はこちら
注目ポイント
1. 玩具講義が地味に深い
オーソドックスから“どこで売ってるんだその武器!?”みたいな最強アイテムまで網羅。
しかも女優さんの本音まで飛び交う濃密講義。
2. DaiGo推薦の“完全勝利アイテム”が登場
森林先生いわく「現場で勝率100%」とのこと。
勝率って何の戦い?ってツッコミ入れながら観ても面白い。
3. 真緒ちゃんのセルフイラマというハプニング実演
授業中の不意打ちで視聴者の集中力が一気に跳ね上がるやつ。
4. 大槻ひびき先生の“素→プロ切り替え”が神
「え?私?」からの、実技入った瞬間プロモード全開。
あの差、まじでギャップ萌え。
5. 騎乗位実践が“予習教材の頂点”
一般女性には難易度ハードめだけど、動きの仕組みはめちゃ勉強になる。
6. 連続スプラッシュ事件
真緒ちゃん→ひびき先生、と連続で潮吹き。
女性目線の感想が聞いてみたくなる構成。
7. 副音声だけで“恋愛本”1冊分の価値
森林先生の女性心理・距離感・マインド解説はガチで刺さる。
技術の前に“心”があると体感できる名講義。
総評
中級編は「技術も心も両方伸びる、バランス型の良教材」という印象。
玩具講義・男性器講義・実技・副音声…全部のレベルが一段階上がっており、
初級編では触れなかった深い部分にしっかり踏み込んでくる。
特に、大槻ひびき先生の“実践で魅せるプロの技”と
森林先生の“副音声の哲学”が刺さる人は多いはず。
難点があるとすれば、
- 騎乗位の難易度が一般女性には高い
- 副音声の内容が濃すぎて本編が入ってこない瞬間がある
ぐらい。
ただし総じて、
“観たら絶対何か持ち帰れる”
そんな信用できる1本。
まとめ
中級編は“実践+哲学”のバランスが最高で、
初級で基礎を学んだ人に次のステップをしっかり示してくれる内容。
玩具・男性器・実技指導・副音声と、
どの角度から見てもレベルアップポイントが確実に拾える。
特に副音声のマインド面は全男性が耳にタコできるまで聴いたほうがいいレベル。
「技だけじゃダメ、心を掴め」という森林先生の信念が一本通っている。
初級編から観てきた人なら、間違いなく“続きが気になる1本”。
